カテゴリー:前置詞の感覚

  1. with

    さぁ、ここ最近、by, over, about などの基本的な前置詞について説明しているので、ついでに with もいっておきましょう!これは、それほど難しくないのですが、確認も踏まえて、見ていきましょう!まず、あな…

  2. over

    今日は、ネイティブが感じている over の感覚を見ていきましょう!over は、なんとなく「上」と訳せば上手くいくことが多いです。Most of my teachers are over 40.(ほとんどの先生は、40歳以上だ)over …

  3. by Tom

    by の意味は「~によって」では、ありません。でも確かに、「~によって」と習いますよね! The window was broken by Tom.(窓はトムによって割られた)しかし、「~によって」だと、上手くいかないことが多々あります。例…

  4. 1about

    今回も、前置詞をネイティブスピーカーのうように、イメージから捉えていきたいと思います!今日のテーマは、about です。まず、はじめに思いつくのが、以下のように「約~」「~くらい」といった意味ではないでしょうか?I think he is …

  5. asイメージ

    asって意味が沢山あって、何か分かりにく、ややこしい単語じゃないですか?・前置詞の時は「~として」・副詞の時は、as~asで「~と同様に」「~と同じくらい」etc・接続詞の時は「~なので」「~のとき」etc   ...などなど他にもたくさん…

  6. 前置詞マスター

    on, at, of, to, forなど、これまでに基本的な前置詞の感覚は一通り説明してきました。これらの記事の内容だけでも、『感覚』という、非常に高い抽象度の概念を説明しているので、前置詞に関してはかなりの理解度が深まる筈です。&nbs…

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管理人:TZ(てぃじー)

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