「冠詞」aとtheの違い、使い分け感覚を分かりやすく解説!

この記事は11分で読めます

こんにちは、TZ(てぃじー)です!

今日は、ネイティブは冠詞の a と the を、どのような感覚で使い分けているか」について
話していきます!

これを読めば、a と the の違いがしっかり分かり、
「ここは、a かな? the かな?」などと英作で迷わなくなります!

また、「なぜ楽器には、the が必要なのか」
「なぜ、地球には the earth と the が付くのか 」なども感覚的に分かるようになります。

それでは、始めます! 

はじめに

僕は、高校生の頃、a と the の違いがイマイチ分かりませんでした。

the は、「ただ1つに決まる」とかって塾で習ったのですが、

別に1つに決まらない時でも the を使う時があったりしました。

例えば、
I play the guitar.(私は、ギターを弾きます) 

「あれ?この場合のギターって、別に1つに決まらんくね?
ギターは、世の中にいっぱいあるやん!
色んなギターを弾く可能性あるやん!」
って僕は思ったので、先生に聞いたら、

先生:「楽器には、the が付くんですよ。ルールとして覚えときなさい!」
の一言で片づけられました。

他には、方角の時には、the が付いたり、the east(東),  the north (北)…
地球や川にも、the earth 、アマゾン川(the Amazon)と the がついたり、
the internet(インターネット)、the radio(ラジオ)などなど、

the を付けないといけないものは沢山あって、
僕は、「理由は分からないけど こういうものには the が付くんだ」と必死で暗記しようとしていました。

でも、いざ実際に英語を話したり書いたりしようとすると、
暗記だけの英語力では、すぐに限界がきました。

いざ自分で英語を書いたら、めちゃくちゃ迷うのです。
「あれ?ここは a なの? the なの?」と・・・。

例えば、
「ちょっとコンビニに行ってくるわ!」を英語にすると、

この場合、a コンビニ なのか、the コンビニ なのか分かりませんでした。

I’ll go to  ( the / a  ) convenience store.
「コンビニに行ってくるわ!」

では、今からネイティブスピーカーがどのように a と the を使い分けているのか、
その感覚を見ていきましょう!

the の基本は、「あ~、アレのことね!」という感覚

the の感覚は「あ~、はいはいアレのことね!」と、
会話している人同士が、
お互いに何のことについて話しているか分かる時に the が付きます!

例えば、さっきのコンビニの話で言うと、
「ちょっと、”あそこの” コンビニに行ってくるわ!」
という時には、the になります!

I’ll go to “the” convenience store.

例えば、いつも行くお決まりのコンビニがあって、
「あ~、ハイハイ、いつも行くあそこのコンビニね!」と
聞き手がどこのコンビニか分かる状態の時に、
“the” convenience store となります!

逆に言えば、聞き手がどのコンビニについてか分からない場合は、
the convenience store と言う事は出来ません。

「話している人同士が、お互いにどこのコンビニについて話しているか分かり合っている状態」
そんな時に、“the” convenience store となります!

the は「1つに決まる!」とよく言われるのは、この為です。
「あ~、はいはいアレのことね!」と、
頭の中で、1つにビシッと決まる感覚です。

ここまでOKでしょうか?

a の感覚は、「どれか1つ」という感覚

では、次に a の感覚を見ていきましょう!
a の感覚は、「どれか1つ」という感覚です。

言い換えるなら the の感覚とは全く異なり、
a は、「あ~、はいはいアレのことね!」とビシっと1つには決まりません。

a は、「ん~どれのこと言っているか分からないけど、
とりあえず、どれか1つ!」と優柔不断な感じです。

例えば、友達とドライブしてて、
「どっかコンビニ寄ってくれへん?」って時は
 ” a ” convenience store です!
Can you stop by ” a ” convenience store ?
(どっかコンビニ寄ってくれへん?)

「ファミマでもローソンでも、どこでもいいから、
1店だけ、どこかコンビニに寄って~」って感覚です。

ちなみに、これを a → the にすると、
どんなニュアンスになるかは、もう大丈夫ですか?
Can you stop by “the” convenience store ?

そうですよね?

正解は、
「あそのこコンビニに寄ってくれない?」っていうニュアンスになります。

the は、会話している人同士が、
何について分かっている状態でしたよね?

「ほら、あのイケメンの店員さんがいる、あこのコンビニに寄って!」みたいな、
お互いが、どこのことか分かっている状態です。

the は、that から出来た言葉

ちなみに余談ですが、
the は、that から出来た言葉です。

that が the の語源なんです。

 

大昔は、the という言葉は無く、
that しかありませんでした。

そして、that をネイティブが発音すると、
最後の t の音は、殆ど発音しないので、that (ザッ)という音になります。

(英語は、最後の t, g, dの音は、殆ど発音しません。
発音のルールは、僕のリスニング講座の方で詳しく話しています)

そして、大昔は、今みたいに皆がちゃんとした教育を受けていないので、
多くの人が、正しいスペルを書けませんでした。

なので、聞えた音をそのまま書いちゃって、
thatを(ザッ)と聞えるから、その音をそのまま the と間違えて書いてしまったのが、
the の始まりと言われています。

なので、the が「あそこ」と、that と同じ意味で訳されることあるのは、
その為です!

a か the かの判断方法 3パターン

では、ここから、どんな時に a になったり the になったりするのか、
さらに詳しく見ていきましょう!

 

1. 文脈から a か the に決まるパターン

これは、割と分かりやすいのですが、
文脈から a になったり、the になったりします。

例えば、これを英語にしてみましょう!

「むか~し、昔。 ある村にお爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは、山へ、しば刈に、、、」

a か the になるか考えましょう!

Once upon a time,(むか~し、昔、)

There lived ( an / the ) granpa and ( an / the ) old dame in a village.
(お爺さんとお婆さんが住んでいました。)

(An / The) old man went to the mountain to gather woods.
(お爺さんは、山へシバ刈に行きました)

さぁ、どっちになるか、分かりましたか?
では正解いきますね!

まずここ!

There lived ( an / the ) granpa and ( an / the ) old dame in a village.
(お爺さんとお婆さんが住んでいました。)

「ん~誰のこと言っているか分からないけど、
とりあえず、お爺さんとお婆さんが1人ずついた」訳なので、

正解は、a になります!(o の母音の前なので、a → an になっています)
There lived an old man and an old dame in a village..

では、次!
「お爺さんは、山へ、しば刈に」

この場合は、どうなるでしょうか?

a お爺さん? the お爺さんでしょうか?
(An / The) old man went to the mountain to gather woods.

そうです。
この場合は、「 “その” お爺さんは~」という感じで、
1つにビシっと決まるので、the になります!
The old man went to the mountain to gather woods.
(”その” お爺さんは、山へ、しば刈に行きました)

こんな感じで、文脈から a になったり the になったりします。

2. その場の状況から a か the に決まるパターン

次は、その状況から a か the に決まるパターンです!

例えば、

「あ~!エアコン効かないと思ったら、窓が開いてるやん!
窓、閉めて~!」

この場合の「窓閉めて~」の窓は、
a 窓?  the 窓? どっちでしょうか? 

Close ( the / a ) wondow!

そうですよね!

これを言われた人は、
「あ~ハイハイ、この開いている窓を閉めたらいいのね!」と、
その状況から、どの窓か分かります。

明らかにどの窓のことを言っているか、

 

状況から1つにビシっと決まるので、
正解は、theになります。

Close the wondow!
(窓閉めて~)

もちろん、開いている窓がいっぱいあって、
どの窓のことについて言っているか分からない時は、
the window と言う事は出来ません。

3. 常識的に a か the に決まるパターン

the を単純に「その」と訳しても上手くいかない事がよくあります。
それがこのパターンです。

早速ですが、イメージしてください!

あなたは高校生で、教室で授業を受けています。

すると、
先生が「黒板を見て下さい!」
って言った時は、a 黒板?  the 黒板? 

どっちでしょうか?

先生:Look at ( a / the ) blackboard.
   (黒板を見て下さい)

正解は、

そうですよね!

教室で黒板っていったら常識的に1つしかありません。

「あ~、はいはい先生の後ろにある黒板のことね!」
と明らかに1つにビシっと決まるので、
the になります!

Look at ” the ” blackboard.
(黒板を見て下さい)

他には、
レストランで、「手洗いはどこですか?」っていう時も、

普通、レストランでトイレは常識的に1つしかないので、
「the トイレ」になります!
Where is the bothroom?
(手洗いはどこですか?)

尋ねられてるウェイターさんも、
「あ~ハイハイ、うちのレストランのトイレのことですね!」
と明らかに1つにバシっと分かるので、the bothroomです!

どうでしょうか?
だいぶ、a と the の感覚を掴めてきたでしょうか?

その他、 なぜか the がつくもの

では、次に、
「なぜ地球には、the が付くのか?」
「なぜ楽器には、the がつくのか?」
「なぜ最上級(-est)には、the がつくのか?」等を考えていきたいと思います。

なぜ地球には the が付くのか?

では、この辺からら、少し高度な a と the の使い方を見ていきましょう!

地球、という時は、the が付きます。
the earth

何故だか分かりますか?

earth(地球)と聞いて、
どんなイメージを頭に思い描きますか?

そうですよね?
earth(地球)と聞くと、
誰しもが「青くて綺麗な僕らが住む惑星」をイメージします!

つまり、皆の頭の中で、
同じイメージがビシっと1つに決まっている訳です。

それがまさに the の感覚そのものなので、
the earth と、地球には the が付きます。
the moon(月) や the sun(太陽) に the が付くのも同じ理由です。

 

同じように、
新聞やホテル、バンド名なんかに the が付くのも、
同じ理由です!

例えば、New York Times と言われたら、
「あ~あの新聞のことね!」って皆が同じものを思い浮かべるから、
“The” New York Times なのです。

ビートルズって言われたら、
「あ~あのバンドのことね!」ってなるから、
“The” Beatles なんです。

なので、「皆に○○って言われたら、これしかない!」って思われたい、
という気持ちから the を付けて名付けられている訳です。

なぜ楽器には the が付くのか?

地球に the が付くことが分かれば、
なぜ楽器に the が付くのかも簡単に分かります。

例えば、「トロンボーン」って聞いて頭にどんな楽器が思い浮かびますか?

トロンボーン、そうです!
これです!

U字の管がスライドする管楽器です。

今、僕はあえてピアノとかじゃなくて、
トロンボーンを出したのですが、

「トロンボーン」って聞いて、
皆、同じような形の楽器を頭の中でイメージしたと思います。

「トロンボーンってどんなのだっけな?」って人も
写真を見たら、「あ~ハイハイ、これのことね!」ってなったと思います。

つまり、「トロンボーン」と聞いて、
「あ~ハイハイ、あのU字のスライドする管の付いた管楽器ね」と、
皆が1つの決まった同じイメージを頭に思い浮かべた訳です。

つまり、これって、ネイティブにとって、
まさに the の感覚なのです!

なので楽器には、the が付くのです。

勿論、トロンボーンに限らずに、
他の楽器も
「バイオリン」「チェロ」「トランペット」・・・と言われてたら、

皆が「あ~ハイハイ、あの楽器のことね!」と
同じイメージを頭の中で思い浮かべるので the が付くのです。

ここまでOKでしょうか?

楽器の the は2通りの使い方があり、a がつくこともある

「楽器は、皆が同じ形をイメージするから the がつく」という話を聞いて、
じゃあ「” あの “ギター」というように、
「特定のギターを指す時の the との区別はどうするの?」 と思ったあなたは、
実に素晴らしい視点です。

実は、楽器などに付く the には、
「皆が同じ形をイメージするからつく the 」と、
「”あの”○○」のような「特定の物を指す the 」の2通りの使い方があるんです。

「じゃあどうやって見分けるの?」と言うと、
心配いりません。これは、文脈から簡単に判断可能です。

ちょっと練習してみましょう!
例えば、
「僕は、ギターをやっているんだよ。
学生の頃、あそこの楽器屋さんで良いギター見つけてさ~
そのギター買っちゃったんだよ」って英語で言っていましょう。

 

a か the どっちでしょうか?
I play ( a / the ) guitar. (僕は、ギターをやっているんだよ。)
When I was a student, (学生の頃、)
in the musical instrument store,(あそこの楽器屋でさ)
I found ( a / the ) nice guitar. (良いギター見つけたんだよ)
And I bought ( a / the ) guitar.(んで、そのギター買っちゃったんだ)

考えましたか?

では、答え合わせいきましょう!

まずこの部分、
I play ( a / the ) guitar. (僕は、ギターをやっているんだよ。)

もちろん、ここでのギターは、
皆が同じ形のイメージを思い浮かべます。

「6本の弦がある、あの楽器」を僕はやっているんだよ~
って意味なので、

正解は、the です。
I play the guitar.(僕は、ギターをやっているんだよ。)
(皆が同じ形をイメージする方の the です)

では、次にいきましょう!

(学生の頃、あの楽器屋で、)
I found ( a / the ) nice guitar. (良いギター見つけたんだよ)

勿論、この場合は、
「” とある ” 良いギター」を見つけたので、
聞き手は、どのギターのことを言っているか分からない状態です。

なので正解は、a です!
I found  a nice guitar.(良いギター見つけたんだよ)

このように、楽器でも a が付くときがあります。

では、最後!

And, I bought ( a / the ) guitar.(んで、そのギター買っちゃったんだ)

勿論、この場合は、
「楽器屋さんで見つけた、”その”良いギター」について話しているので、
正解は、the です!

And, I bought  the  guitar.(んで、そのギター買っちゃったんだ)
(特定の物を指す時の the )

このように、文脈によって、
皆が同じ形をイメージするから the がついたり、
「”あの”○○」のような特定の物を指すから the がついたり、
はたまた普通に特定されないから a が付いたりするのです!

なので、自分が英語を話したり、書いたりするときは、
この a と the の感覚をしっかり押さえて、
自分が文脈に合っていると思うものを自由に使えばOKなんです!

なぜ最上級(-est)の時は、the が付くのか?

a や the の感覚が正しく分かれば、
複雑な文法ルールもシンプルに理解することが出来ます。

僕は、中学校の頃、
「最上級 (-est ) の時は、the が付くという謎のルール」を暗記させられました。

(※最上級というのは、「1番~」という意味になる形このとです。
tall ( 背が高い ) を最上級にすると、
tallest (1番背が高い) という意味になります。)

「ケンはクラスの中で一番で一番背が高い。」
みたいな感じの例文で、tallest の前には、the がつくというルールです。

Ken is ” the ” tallest in the class.

僕は、テストでうっかり the を書き忘れて、
先生に思いっきり × された経験があります。

これも、
なぜ最上級には the が付くのか、
感の鋭いあなたなら、もう分かったと思います。

そうですよね。

「1番~」という時は、
特定の1つにバシッと決まる訳です。

この感覚がまさに the の感覚そのものなので、
ネイティブは、最上級の時は思わず the を付けたくなってしまうのです。

Ken is ” the “ tallest in the class.
(ケンはクラスの中で一番で一番背が高い。)

比較級(-er)でも the が付くことがある

「最上級(-est ) には、the が付いて、
比較級(-er ) には the はつかない」というルールを学校で覚えさせられた人も多いと思います。

(※比較級とは、「より~」という意味になる形このとです。
tall(背が高い) を比較級にすると、
taller (より背が高い)という意味になります。)

でも、そんな比較級(-er)にも the が付くときがあります

例えば、こんな時です。
I bought ” the  ” cheaper of the two books.
(その2冊のうち、安い方の本を買ったよ。)

普通は、cheaper のような比較級には、
the は付けません。

でも、この場合は、なぜ、the が付いているのでしょうか?

I bought ” the  ” cheaper of the two books.
(その2冊のうち、安い方の本を買ったよ。)

the の感覚は、「1つにバシッと決まる」感じでしたよね?

そうです!
「2冊あるうちの、安い方」という時は、
1つにバシッと決まります!

なので、この場合は、the が付くのです。

まぁ、これも日本の英語教育では、
高校になったら発展内容として、
「「2つの中で~」という時は、比較級でもthe がつく」と特殊ルールとして
教えられてしまうのですが、

そうではなく、
ネイティブにとったら、
「最上級だから the がつく」とか、
「2つだから、比較級でも theつく」とか、 
そんな所を見て the を付けているのでは、無いのです!

ただ単に、そのには、
「ただ1つにバシッと決まる」という the のシンプルな感覚を感じているから、
自然に the を付けているのです!
 

a と the が分かると、もう複雑な文法ルールの暗記は不要!

a と the が正しく分かると、
「○○の時は、the が必要」というよな、
僕らを苦しめてきた典型的な日本の英語教育の呪縛から、
解放されます。

例えば、こんなの。

・the number of A「Aの数
・a number of A 「たくさんのA、いくつかのA

 a か the の違いで、かなり意味が変わってきます。

これもよく高校生が学校で丸暗記させられるのですが、
a と the を正しく理解していれば、
もう丸暗記する必要はありません。

例えば、「パーティーに来た人の数」というのを英作してみましょう!
(A / The ) number of people who came to the party
(パーティーに来た人の数)

「パーティーに来た人の数」は、
明らかに1つの数にバシッと決まるので、

そうです!

正解は、the になります。

The ” number of people who came to the party is 33.
(パーティーに来た人の数は、33人です。)

次に、
A number of people came to the party.という文を読んでみましょう!

numberは、「数」という意味なので、

a を付けると、
A number で、「ある数」です。

a number の感覚は、
「どんな数かは分からないけど(1つに決まらないけど)
何かしらの数」です。

なので、a number は、どんな10人か30人か100人か、
どんな数か分かんないけど、
「それなりの数」の人がパーティーに来た訳です。

なので、これで、
A number of people came to the party.
それなりの数の人がパーティーに来た)
(沢山の人がパーティーに来た)
という意味になります。

このように、
a と the の本来の意味から考えると、
以下のようなものの丸暗記もなくなります。

・the number of A「Aの
・a number of A 「たくさんのA、いくつかのA」

そして、ちゃんと理屈から意味を覚えることが出来るので、
忘れにくくなることは、もちろん、
「どっちが、どっちの意味だったか?」と混乱することも無くなるのです。

学校で a や the が文法のルールとして教えられたら、
是非、この本来の感覚から考えてみて下さい。

きっと、複雑に見えるルールが、ルールではなく、
そこには、ネイティブが感じているシンプルな a と the の感覚が隠れているだけと感じられると思います!

では、今日は以上です。
最後まで読んで下さり、ありがとうございました!

TZ(てぃじー)

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    • ゆーや
    • 2019年 6月5日

    a lot ofもそういうことか!!

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